「[E] 日記」カテゴリーアーカイブ

今年も恩田川の桜を見ることができました

例年と違って、気温が一気に高くなったことで、今年の桜は一気に花開いたものが多かったようです。

町田の成瀬駅から歩いて10分程度のところにある恩田川の桜を、先週のはじめに見に行くことができました。

町田・恩田川の桜

町田・恩田川の桜

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町田・恩田川の桜

相変わらず、壮大な桜の風景です。今年も花見の方はすごく多かったです。

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昨日、NHKのEテレの「サイエンス・ゼロ」という番組で、「ソメイヨシノ」がどうやって生まれたのかというテーマをやっていました。

そこで驚いたのは、日本のソメイヨシノの原木は、日本に自生する2つの桜から生まれたもので、その原木は江戸時代の江戸で偶然に出来たみたいです。その後、その原木から日本中の桜は接ぎ木の技術を用いて増やされてきたということです。

今のように、ソメイヨシノの桜が日本全国のどこでも見られるようになったのは、江戸時代の植木職人さんのおかげのようなのです。

もしかしたら、江戸の中心で生まれたソメイヨシノの木の枝から苗木を作って、それを参勤交代で江戸に来た大名が、各地に持って帰って、さらに増やしたのかもしれません。

世界中にある桜の木も、日本から寄贈されたものですが、なぜソメイヨシノだったのかというと、ソメイヨシノの桜は、花の綺麗さもありますが、繁殖力が強く成長もはやいということで、環境への適応力が高い桜だったからということもあるようです。

パソコンの壁紙ではありませんが・・・

春になってきたということで、壁紙をカラフルにしてみました。

パソコン壁紙

机から、木が生えてきた・・・という設定です。

壁紙も季節によって変化してきたら、面白いですよね。

最近になって、個人的に興味がでてきたのが「野鳥」です。

JR横浜線の成瀬駅は、鳥のさえずりが駅の構内にずっと鳴っているんですよ。

私が今一番好きな野鳥は、「ハクセキレイ(白鶺鴒)」です。

こんな鳥です。黒と白の尾っぽを上下に振って歩くのが特徴です。

よく道路を歩いていて、あまり人を怖がらない性格のようです。

歩き方が面白くて、とてもすばやく歩きます。

9か月かけて赤毛のアン11巻を読み終わりました

赤毛のアン

昨年話題となった「花子とアン」を見て、原作の「赤毛のアン」を読みたいと思い立ち、読み始めてほぼ9カ月が経ちました。

昨日、やっと最終巻である11巻(下)を読み終わり、感慨無量といった気持です。

なぜ、9か月間もかかったのかというと、電車に乗っている時しか読んでいないからです。

とぎれとぎれに読むものだから、話の内容を忘れて、少し戻っては読み返すというように、遅遅として進まない読書でしたが、「赤毛のアン」のすばらしい文章と物語は、最後まで飽きることのない魅力に溢れており、集中して読むことができました。

NHKの朝ドラの「花子とアン」の中では、カナダ人の先生から託された「赤毛のアン」を村岡花子さんが必死に訳している姿が描かれていましたが、「赤毛のアン」の物語の内容は一切語られていませんでした。

村岡花子さんは1893年(明治26年)に山梨県の甲府市で生まれ、東京の東洋英和女学校で英語を学び、その後、少年少女のために向けた外国の文学の翻訳を行うこととなります。

戦時中に赤毛のアンを訳し終えますが、戦時中ということで日の目を見ず、1952年になって初めて「赤毛のアン」として世に出版されました。

原作は、カナダの作家のモンゴメリーで、タイトルは「Anne of Green Gables」(緑の切妻屋根のアン)というわかりにくいタイトルでしたが、日本では出版社の意見もあって「赤毛のアン」というわかりやすいタイトルになりました。

モンゴメリーの作品をその後も訳し、赤毛のアンシリーズをほぼ訳し終えた後も、多くの児童文学を日本語に訳し、1968年、その生涯を終えました。

村岡花子さんは、1926年、幼い長男を病気で亡くしましたが、その後、妹の子供(村岡みどりさん)を養女として育て、その子(孫)にあたる村岡美枝さん、村岡恵理さんが生まれました。

東京都大田区にある「赤毛のアン記念館・村岡花子文庫」は、1991年、村岡みどりさんにより設立され、現在は、村岡美枝さん、村岡恵理さんによって管理されています。

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「赤毛のアン」というタイトルは知っていても、その本を読んだことがある人は、以外と少ないのではないでしょうか?

また、1巻~3巻までのアンの少女時代だけの物語はよく知られているのですが、アンが結婚してからの物語や、アンの子供の物語や、アンのまわりの人たちの物語については、読んだことがない人が多いと思います。

作者のモンゴメリー(ルーシー・モード・モンゴメリ)は、1874年、カナダの東部にあるプリンスエドワード島で生まれました。モンゴメリーは幼児の頃、母を失い、父も遠くにいってしまったため、母方の祖父母に預けられて育ちました。15歳のころ父といっしょに住むようになったのですが、継母から子守りと家事手伝いを命じられて苦しい日々を送ります。

18歳で中等教育を終えたモンゴメリーは、大学に進学し、教員の資格を取得します。島に帰ってしばらくは教員の仕事をするのですが、1898年に祖父が死に、その祖父のやっていた郵便局の仕事を引き継ぐことになります。残された祖母の世話をしながら、短編作家としての経験を積み、1908年、長編小説である「赤毛のアン」を出版して、世界的に有名となります。

その後、36歳で長老派教会牧師ユーアン・マクドナルドと結婚し、その後アンの続編を書きます。しかし、晩年は、うつ病になったといわれており、1942年にトロントで亡くなっています。

このモンゴメリーの人生は、「赤毛のアン」に出てくるアンの物語と非常に似ており、本を読む中で当時の時代背景や、教会の問題、結婚や家の問題、戦争の問題などにモンゴメリ自身が葛藤を覚えながら書いていることが感じられてきます。

逆に言えば、1900年代初頭のゆったりした時代から、第1次世界大戦から第2次世界大戦のような殺伐とした時代に至るまでの変化の歴史と、モンゴメリ自身の経験が、「赤毛のアン」という小説を作っているともいえます。

そういう意味で、「赤毛のアン」を読むことで、その時代をじかに感じることができ、それこそが魅力になっているのではないかと思います。

「赤毛のアン」の最終巻である11巻は、第2次世界大戦中に出版されたこともあり、戦争への批判的な部分が原作から削除されて出版されていたことが、後世になってわかりました。

そのため、最後の11巻(アンの思い出の日々)は、2009年になって出版され、日本語版は、村岡美枝さんの翻訳で2012年に発売されています。

最後に赤毛のアンの全巻を紹介しておきます。

  1. 赤毛のアン―赤毛のアン・シリーズ〈1〉 (新潮文庫)
  2. アンの青春―赤毛のアン・シリーズ〈2〉 (新潮文庫)
  3.  アンの愛情―赤毛のアン・シリーズ〈3〉 (新潮文庫)
  4.  アンの友達―赤毛のアン・シリーズ〈4〉 (新潮文庫)
  5.  アンの幸福―赤毛のアン・シリーズ〈5〉 (新潮文庫)
  6.  アンの夢の家―赤毛のアン・シリーズ〈6〉 (新潮文庫)
  7.  炉辺荘(イングルサイド)のアン―赤毛のアン・シリーズ〈7〉 (新潮文庫)
  8.  アンをめぐる人々―赤毛のアン・シリーズ〈8〉 (新潮文庫)
  9.  虹の谷のアン―赤毛のアン・シリーズ〈9〉 (新潮文庫 モ 4-49)
  10.  アンの娘リラ―赤毛のアン・シリーズ〈10〉 (新潮文庫 モ-4-50)
  11.  アンの想い出の日々〈上〉―赤毛のアン・シリーズ〈11〉 (新潮文庫)
  12.  アンの想い出の日々〈下〉―赤毛のアン・シリーズ〈11〉 (新潮文庫)

興味がある方は、是非読んでみてください。

パシフィコ横浜の「CP+」に行ってきました

パシフィコ横浜で開かれているカメラ関連の展示会「CP+」に今年も行ってきました。

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たまたま行ったのが土曜日だったので、かなり混んでいましたがそれほど待たずに入場できました。

今回目にした新しい製品は、Canonの「Connect Station CS100」というものです。

Canon CS100

この機器は、例えていうと、近距離無線通信機能(NFC)と無線LANを備えた1テラバイトのハードディスクで、カメラを近づけるだけで、撮影した写真をハードディスクに取り込むことができ、さらにその写真を日付やカメラの種類別など自動で保存してくれます。また、HDMI端子を持っているので、テレビなどで直接写真を見ることができます。

この商品の一番のポイントは、写真を保存したり、整理したりするのに、パソコンを用いる必要がないということです。

NFCというのは、Near Field Communicationの略で、すでにSUICAやPASMOで使われている非接触型の通信技術のことです。最近は、NFC機能を持ったカメラが発売されるようになっていて、カメラをこの機器に近づけるだけで、写真ファイルのデータが自動で転送されるということだそうです。

カメラの裏に「NFCマーク」が付いていれば、対応できるそうですが、残念ながら私の古いカメラでは無理のようです。

この機器の詳しい説明が知りたい方は、こちらのPDFを参照してください。

CP+の会場は、例年は1階部分だけの展示なのですが、今年は2階の会場に写真の展示や、アウトレット販売などもあって、機器関連とそれ以外を分けていたようです。

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昔なつかしいカメラたち

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2階の会場入り口 (親子連れですね~)

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ジャングル大帝みたいな風格の猫 (写真の展示会場にて)

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肩と腰の柔軟体操をする猫 (写真の展示会場にて)

今年も、かなり盛り上がっていた展示会でした。

毎年、この時期に横浜で開かれているので、興味のある方は、来年行ってみてください。
ホームページでCP+を検索すれば、無料で入場できる申し込みがあります。

ノコテック・ラボの入り口の扉をデコしたよ~

昨年から、ノコテック・ラボの入り口の扉のペンキが剥げて、みすぼらしい姿になっていました。

不動産屋さんに相談して、数か月前に扉のペンキの塗り替えをお願いしたのですが、なんとも「のんびり」な対応で全く音沙汰がありません。

そこで、新年ということで、思い切ってデコレーションしてみました。

ノコテックの入り口

ちょっと面白いでしょう!

インテリアの壁紙用のシールで作ってみました。

今年もノコテック・ラボをよろしくお願いいたします。

とうとう出た!味噌汁が自販機に

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なんとすばらしいことでしょう。

あの味噌汁が「野菜スープ」と「大納言しるこ」の間に登場しました。

この自販機はJR町田駅のホームにありました。

さっそく購入して飲んでみました。中には小さなお豆腐も入っていました。

味は、確かに味噌汁でしたが、缶で飲むと味噌汁も「スープ」みたいでした。

朝、寝坊して味噌汁を飲めなかった人にお薦めです。

町田市成瀬・恩田川の桜の風景です

先週末に少し時間があったので、恩田川の桜を見てきました。

満開を過ぎて、すでに散り始めていましたが、たくさんの人でにぎわっていました。

恩田川の桜の景色です。
町田市成瀬恩田川

川の中にはたくさんの花びらが流れていました。
町田市成瀬恩田川

近くに来た鳩をパチリ
町田市成瀬恩田川

フラッシュをたいて小さな桜をパチリ
町田市成瀬恩田川

おっ、シラサギがいる!
町田市成瀬恩田川

飛び立つ瞬間をパチリ
町田市成瀬恩田川

水の流れがとてもきれいでした
町田市成瀬恩田川

桜とは関係ないけどきれいだったので・・・
町田市成瀬恩田川

今年も無事に花見が終わりました。
でも、今週は花冷えで、まだまだ寒いです。

桜が見ごろになりました

今日は、桜が満開でした。

桜1

青空に映える桜はとてもいいですね。

毎年、カメラを持って近くの桜を見にいっているのですが、今年はまだそれができていません。

上の写真は、通勤途中で見た桜です。

桜の木が他の木と違っているのは、その枝ぶりです。

枝が裾野を伸ばしながら、横へ横へと伸びているところが、いいのだと思います。

春のゆったりした日差しの中で、花を見上げると、誰しも心が安らかになると思います。

今週いっぱいは、楽しめそうですね。

小保方さんへのマスコミ報道は間違っている

最近のSTAP細胞を発見した小保方晴子さんへのマスコミ報道を見ると、さんざん持ち上げておいてから、奈落の底に落とすというひどい報道姿勢が感じられてなりません。また、ネット上においてもあることないことがささやかれており、真実を明らかにするという名のもとに、ワイドショー的な「いじめ」が行われているように感じます。

きっかけとなったのは、Natureの論文のとおりに行ってもSTAP細胞を作成することができないという声が大きくなったことと、共同研究者であった山梨大学の若山照彦教授が、一旦論文を取り下げて、再度完璧な形で投稿したほうがいいということをマスコミの前で公表したことです。

若山教授が発言する前に、理化学研究所はSTAP細胞の作成方法についての詳細なプロトコルをPDFでインターネット上に公開しています。

このプロトコルを見ると、以前マスコミが報道していた「簡単に万能細胞がつくれる」と騒いていたのが、全くのデタラメであったことがはっきりします。つまり、小保方さんがSTAP細胞を作れたのは、天才的で職人的な実験能力が小保方さんにあったということに尽きると思います。

そういう意味で今の日本のマスコミには、基礎科学を理解する人材がほとんどいないと思います。

すなわち、小保方さんの技術力なくしてSTAP細胞は生み出せないということです。

この点については、山梨大学の若山教授も、「小保方さんといっしょに作ったときには成功したが、一人で作成したときには一度も成功していない。」と発言をしており、その職人的な技法があることを証明しています。

ここからは少し専門的な話になりますが、プロトコルによれば、STAP細胞の作成には何点かのキーポイントがあるように思いますので、以下にご紹介しておきます。

(1)生後1週間以内のマウスでないと成功する確率はかなり低かった。
(2)組織の細胞をばらばらにする場合は、物理的にばらばらにする場合と、トリプシンとコラゲネースなどの酵素を使用してばらばらにする場合があった。この場合、赤血球が混じるとSTAP細胞の作成を阻害するので、赤血球が混じらないように注意して、スタートとなる細胞を調整した。
(3)スタートとなる細胞は、4℃に冷やされた494マイクロリットルのHBSS溶液(リン酸バッファー系の生理食塩水)にサスペンドされた後、10マイクロリットルの0.16M程度の希塩酸を加えて、pH5.4に調整してから、37℃で25分間、CO2インキュベータ内で処理を行った。この処理により大多数の細胞が死滅するので、程度により処理時間を15分まで縮める方がいいこともあった。
(4)上記の処理された細胞は、1000回転で5分間遠心分離後、酸性の溶液を捨て、(たぶんHBSS溶液で)サスペンドしてから、細胞が吸着しにくい培養プレートに移された。この培養プレートはLIF(Leukemia Inhibitory Factor)と呼ばれる細胞の分化を止める因子とB27と呼ばれる無血清サプリメントが加えられていた。
(5)上記の培養プレートに細胞を移す場合の細胞の濃度が、STAP細胞の作成に影響しており、培養プレートの表面の1平方センチあたり、10の5乗~10の6乗の個数の細胞濃度である必要があった。

このように、STAP細胞を作成する手法は、非常に微妙な操作を必要とするもので、決して誰でもができるものではないことがおわかりになると思います。

プロトコルでは表現できない部分としては、小保方さんが細胞を溶液に溶かす場合のピペッティングなどの手法もあると思うので、他人が簡単にまねできるものではないような気がします。

細胞を取り扱ったことがある研究者ならば、細胞自体がとてもデリケートなもので、ちょっとしたことで死滅する危険性が大きいものであることを理解していると思います。

一方で、小保方さんのコピー疑惑については、弁明のしようがないと思いますが、インターネットが普及した今の世の中ではコピーすることは日常茶飯事に行われていることです。ただ、博士論文において、参考文献の表記をしないままコピーしたことは、小保方さんも反省すべきところだと思いますし、指導教官の教育が問題だった点だと思います。

しかし、一方的なマスコミの報道で、小保方さんが発見したSTAP細胞の芽をつんでしまうことは、日本のみならず世界の生物学研究にとっても、大きなマイナスであると思います。そういう意味で、共同研究者の方や、それに類する研究をされている方は、小保方さんをできるだけ守っていただきたいと願っています。

画期的な研究ほど、なかなか世の中に認められませんが、長期的な視野に立てば、小保方さんが発言していたように100年後くらいに花開いてくるものであってもいいと思うのです。

「キズナ」という名前の電気屋さんがあります

昨日、横浜市の青葉台にある「キズナ」という名前の電気屋さんに行ってきました。
名前が電気屋さんとは思えない名前なのですが・・・。

前からうわさには聞いていたのですが、面白い商品を売っているということで話題になっている電気屋さんです。テレビなどでも紹介されているので、知っている方も多いのではないでしょうか。加山雄三さんがぶらり散歩で来たとのことです。

たぶん普通の電気屋さんでは絶対に売っていない物が、たくさん売られていました。
一例を紹介しますと・・・

1.マルチオーディオプレーヤー・・・レコード、カセット、CD、USBメモリ、SDカードなどの音楽を再生することができ、さらにレコードやカセットからCDやUSBメモリやSDカードなどに音楽をダビングできるというものです。さらに、AM/FMラジオも付いています。価格は19,800円とお買い得です。

2.ハンディースチームクリーナー・・・テレビショッピングなどでもよく紹介されているハンディーのスチームクリーナーが、なんと4,500円で売られていました。(これはいいよね~)

3.ソーラーパネルとポータブル充電池のセット・・・災害時に役に立つソーラーパネルですが、何よりも充電池に蓄えられた電池でノートパソコンが10時間くらい使えるというのがうれしいです。もちろん、充電は家庭のコンセントからも行えます。ちなみに、セットの価格が26,400円というのも驚きです。

4.一人用の小型炊飯器・・・旅行や災害時に一人分のごはんが炊けるコンパクトな炊飯器です。もちろん日常で使ってもOKです。価格は2,980円ととても安かったです。

5.メガネ内臓カメラ・・・サングラスの中央にカメラがついていて録画ができる商品。スポーツ(スキーやサイクリング)などで手をつかわないで撮影ができるので、とても便利な商品です。価格は忘れました。

といった具合に、お店の中はテレビショッピング的な感じですが、手に取って商品が見れるので、安心して買い物を楽しむことができますし、価格面でも予想しているよりかなり安く買える値段になっています。

店員さんも気さくな方で、そんなに無理に薦めることもしないので、ゆっくりと店内を見て回れます。
青葉台に行ったら、ぜひ行ってみてください。

場所は、東急田園都市線の青葉台駅から、環状4号を北にあるいて5分ほどのところにあります。